Pathfinderプログラムで企業のDXを担う人材へ!
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Pathfinder第7期募集開始!
第7期における主なUpdate
Pathfinder第7期募集開始!
第7期における主なUpdate
Pathfinder(パスファインダー)とは?
プログラムの目的
スキル開発とキャリア開発を一貫して支援します。
Salesforce技術とCRMビジネスを実戦形式で学び、DX人材としてキャリアアップすることを目指します。
プログラム構成・スケジュール
カリキュラム概要
Phase 0
オリエンテーション・受講準備
→トレーニング開始前にプログラムの詳細説明やトレーニング方法のオリエンテーションを実施します。
Phase 1
Week 1 - 8:オンライントレーニング・講習・試験対策
→Trailhead(eラーニング環境)での自主学習と講師による講義により、IT/Salesforceの知識を深めていただきます。Week 9 - 13:認定アドミニストレーター受験
→Salesforce認定アドミニストレーター資格試験を受験いただきます。
AI基礎講座
講義:AI基礎講習を実施します。AI初学者向け講義を通じてAIの基礎を学びます。
Phase 2
Week 14 - 22:基礎演習
→キャリア開発に向け、実務に近い形式で「要件定義~設計~開発・テスト~デモ発表」までを行います。
Phase3 (Option)
Week 22 - 33:総合演習
→Phase2完了者にさらに高度な知識をつけていただく為、ノーコード、ローコード開発、AI Agentを用いたカスタマイズ方法を学びます。
キャリアサポート
- Phase2もしくはPhase3を完了された方対象:希望者は新しいキャリアに向けて、キャリア支援パートナーによるサポートを受けられます。
※ 既に有効な認定アドミニストレーターをお持ちの方は、Phase1参加は任意です。
お申込み後の流れ
Pathfinderプログラム共同運営パートナー

メンタリングパートナー

賛同パートナー Talent Alliance (順不同)
Pathfinder卒業生の採用にご興味のある企業様は<pathfinderprogram@salesforce.com>にご連絡ください。

























































キャリア開発支援パートナー Career Development partners (順不同)
こんな方にオススメ
こんな方にオススメ
就職活動中・転職・再就職を検討中の方
Pathtfinderプログラムで習得する知識や経験は、ITの基礎的な理解だけでなく、ITを活用した実業務に近い実践的なスキルの習得が期待できます。また、プログラム内で取得する資格「Salesforce認定アドミニストレーター」は、高い成長が期待されるDX市場においてキャリアのアピール材料としても効果的です。
CRM・クラウドといった新たな技術・スキルを身に付けたい方
既にIT知識や技術をお持ちの方や実務に従事している方も、 DX市場の拡大に伴いニーズが高まっている 「CRM×Digital」 領域のビジネス・技術スキル習得機会としてご活用頂けます。また、Pathfinderプログラムでは、育児や介護、パートナーの海外転勤などをきっかけにやむなく離職してしまったものの、もう一度キャリアを再構築したいと願う女性のセカンドキャリアを応援しています。昨年度のプログラムではIT未経験の主婦の方が当プログラムでの学習を経てIT企業に就職した実績も御座います。
プログラム参加者の声
前職でSalesforceのユーザーとして業務の見える化に取り組む中、もっと使い方を知ればビジネスに活用できるのではないかと感じるようになりました。そんなとき、同僚からの紹介で知ったのがPathfinderでした。セールスフォース・ジャパンとデロイト トーマツ コンサルティングの共同プログラムで安心感があり、無償で受講できることも大きなメリットでした。
学んだことを生かしてSalesforceを活用してお客様のDXを推進する側になりたいという思いが出てきたため、転職活動をすることにしました。そこでPathfinderの就業サポートを受けながら、SIerやコンサルティングファームへの転職を検討していきました。現在の会社は、どの業界・業種でも役立つビジネスの基礎力を身に付けられそうな点が決め手となりました。
現職にはやりがいしかありません。クライアントから「業務が改善して楽になった」「新しいことを始めることができた」といった声をいただいたときは特にうれしいですね。ITを通じてビジネスが良い方向に変わったと実感できることに、何よりもやりがいを感じます。
引用元:ITmedia NEWS 記事「今の仕事はやりがいしかない」――未経験でもDX人材に 就業支援も行うリスキリングプログラムとは」より
Pathfinderへ申し込む決め手になったのは、子育てのブランクを経て再就職されたという1期生の方のインタビュー記事を読んだことでした。研修内容も自分の求めているものに合っていましたし、学習から就業まで一貫してサポートしてもらえるプログラムだったので、このチャンスを逃してしまったら、一生やりがいのある仕事に就けないのでは、と感じました。
レベルが高いプログラムであることは最初から想定していました。ただ、学習につまずいたときも自分で解決できるような工夫が多くあるので、何とかやれています。今のところはこのまま勉強を続けて、Pathfinderで身につけた知識、スキルを活かしてSalesforceのパートナー企業に就職したいと考えています。そこで経験を積みながら、自分の適性を見て、より高度な業務にも挑戦し、今後はITを通して社会に貢献していきたいと考えています。
引用元:ITmedia NEWS 記事「今の仕事はやりがいしかない」――未経験でもDX人材に 就業支援も行うリスキリングプログラムとは」より
Salesforce×デロイトが提供するプログラムということで相当厳しいんだろなぁと思っていたのですが、皆さん優しい方たちばかりでとても安心しました。私は元々、自分で自分のモチベーションを上げられるタイプですが、ここまで手を尽くしてくださるとそれに応えたいと強く思えました。そんな思いを胸にPathfinderのキャリアサポートを受けながら就職活動に取組み、はれて賛同パートナーへの入社が決まりました。勇気を出してPathfinder に参加して本当によかったと感じています。
FAQ
なお、Phase 1で実施予定の試験対策では、平日の日中(午後半日)に講義が予定されています。就職、転職意向がなく企業内でリスキリングをお考えの方は対象外となります。
※ アプリケーションの使用に制限の出る可能性があるため、社用PCは推奨しておりません
※ 一部のe-learningによる講義のみスマートフォンでの受講が可能です
※昨年度Pathfinder受験者の7割が2回以内に合格されています。また、受講に必要な機材や通信費、イベント参加のための交通費などは各自負担となります。